品名:日光杉 神明180(基礎セット)

組立済み
無塗装
全国送料無料(一部離島は追加料金)
 税込み 225,500円

品名:国産桧 神明180(基礎セット)

組立済み
無塗装
全国送料無料(一部離島は追加料金)
 税込み 258,500円
 *檜は防腐・防蟻処理なし

~詳細~

神明(しんめい)型鳥居

セットの基礎(二種類から選択)
・コンクリート礎石(写真で使用)
・埋込用支柱

材質(グレード)
・三面無節or三面上小節(スギ・ヒノキ)
・芯去り

防腐・防蟻(スギ)
・AAC剤真空加圧注入(スギ)
*ヒノキは未処理

品名:日光杉 明神120(基礎セット)

組立済み
塗装済み
全国送料無料
 税込み 220,000円

品名:国産檜 明神120(基礎セット)

組立済み
無塗装
全国送料無料
 税込み 253,000円
 *檜は防腐・防蟻処理なし

~詳細~

明神(みょうじん)型鳥居

セットの基礎(二種類から選択)
・コンクリート礎石(写真で使用)
・埋込用支柱

材質(グレード)
・三面無地or三面上小節(無塗装用)
・三面小節or二面小節(塗装仕上用)
・芯去り

防腐・防蟻(スギのみ)
・AAC剤真空加圧注入(スギ)
*ヒノキは未処理

日光杉 明神150(基礎セット)

組立済み
塗装済み
全国送料無料
 税込み 230,000円

国産檜 明神150(基礎セット)

組立済み
無塗装
全国送料無料
 税込み 263,000円

~詳細~

明神(みょうじん)型鳥居

セットの基礎(二種類から選択)
・コンクリート礎石(写真で使用)
・埋込用支柱

材質(グレード)
・三面無地or三面上小節(無塗装用)
・三面小節or二面小節(塗装仕上用)
・芯去り

防腐・防蟻(スギのみ)
・AAC剤真空加圧注入(スギ)
*ヒノキは未処理

品名:日光杉 明神180(基礎セット)

組立済み
塗装済み
全国送料無料(一部離島は追加料金)
 税込み 235,500円

品名:国産檜 明神180(基礎セット)

組立済み
無塗装
全国送料無料(一部離島は追加料金)
 税込み 268,000円
 *檜は防腐・防蟻処理なし

~詳細~

明神(みょうじん)型鳥居

セットの基礎(二種類から選択)
・コンクリート礎石(写真で使用)
・埋込用支柱

材質(グレード)
・三面無地or三面上小節(無塗装用)
・三面小節or二面小節(塗装仕上用)
・芯去り

防腐・防蟻(スギのみ)
・AAC剤真空加圧注入(スギ)
*ヒノキは未処理

品名:日光杉 明神180(基礎セット)

現場組立式
塗装済み
全国送料無料
 税込み 396,000円

[組立・塗装済みの場合:508,000円(一部離島を除く)]

品名:国産檜 明神180(基礎セット)

現場組立式
無塗装
全国送料無料
 税込み 489,000円
 *檜は防腐・防蟻処理なし

[組立・塗装済みの場合:601,000円(一部離島を除く)]

~詳細~

明神(みょうじん)型鳥居

セットの基礎
・埋込用支柱(写真で使用)

材質(グレード)
・三面無地or三面上小節(無塗装用)
・三面小節or二面小節(塗装仕上用)
・芯去り

防腐・防蟻(スギのみ)
・AAC剤真空加圧注入(スギ)
*ヒノキは未処理

笠木・島木は削り出しの一体物

上(笠木)、下(島木)

八角柱を削り出し円柱へと成形

八角柱(黒塗り)、円柱(朱塗り)

加工前と加工後の比較

  ~準備中~

①【お客様】資料請求・注文用紙の請求

②【お客様】注文用紙に記入後 返送(郵送・FAX・メール)

③【 弊社 】注文請書・請求書を発行・送付

納品

お問合せからご注文いただくまでの期間に、他のお客様のご注文が集中する場合がございます。
お早めにご注文下さい。

TEL:0288-27-2059

*平日 09:00~18:00
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FAX:0288-27-0555

*確認・返信は 平日

✉eirakuya.torii@gmail.com

*確認・返信は 平日

株式会社永楽屋(えいらくや)
〒312-1102
栃木県日光市板橋1375-1

・鳥居製作
・神額製作
・関連商品の取扱い

取扱い商品

お宮

檜製・銅板屋根
板宮造り(屋根60×61cm)
税込 ¥396,000

しめ縄・神額
神額

材質や形、色も様々ですが、大きく『神明型』と『明神型』の二種類に分けられています。
この二種類を、神社や形の違いで細分化していくと六十種類以上に分けることができると言われています。

赤や朱に塗られる理由として、古くより日本では朱色に『魔除けの力』があると信じられていたからという説があります。
また、朱色は身体に流れる血の色を連想させ『生命力の象徴』としても考えられていたそうです。
このような理由より『穢れを祓い、力をもたらす色』として神聖な場所である神社で使われるようになったと云われています。

令和九年 初午・・・2月8日

初午いなりの日・・・2月11日(毎年同日)